休日出勤

2010年3月 8日 (月)

今朝は7時10分に出勤し

懸案の原稿に取り組みました。

きのうもウンウンうなりながら

取り組んだのですが

まったく進まず、

夕方にはあきらめて

酒をかっくらっていました。

明日中のアップは無理だ。

そう思って眠りました。

たまたま早く目が覚めたため

早朝出勤したのですが、

昼前に「これはいける」という

状態になり、

夕方には形が整いました。

全5ページ分の対談原稿です。

おそらく、最近では最長でしょう。

必死に取り組んで、

一度まったくあきらめる、

そうすると奇跡的に完成する、

というのがぼくの原稿の特徴です。

とはいえ、ホッとできるのは今日だけ。

明日からまた、

怒涛の原稿書きが待っています。

望むところです。

2010年3月 7日 (日)

9時前に出勤し

対談の原稿に着手しましたが、

ほとんど進みませんでした。

テープアップは終わっているため、

発言を組み合わせて

カンナがけしたり

小見出しをつけるだけなのですが、

遅々として進みません。

こういうときは無理は禁物。

3時前には会社を出、

長池幼稚園おやじネットワークの

Tさん宅で行われている

飲み会に参加しました。

YMさん、YBさん、Aさんや

そのご家族が来られていました。

家に戻ると、

Tさん(にこやん)夫妻がいて

こちらも笑いに包まれた

いい空気が流れていました。

2010年2月 8日 (月)

私はアセンションした星から来た 金星人オムネク・オネクのメッセージ

201028_001

きのうの日曜日は、

出勤して原稿を書いたり、

原稿整理をしたり、

ゲラを取材先にファックスしたりして

過ごしました。

8時前から18時前まで、

みっちり10時間働きました。

これでやっと、

年史の原稿に取り掛かれます。

話は変わりますが、

NHKの「龍馬伝」に

家族ではまっています。

嫁は「福山君@@」、

次男は「渡辺いっけいさん!」

のファンで、ぼくは

乙女姉さんに惹かれています

(長男は不明です)。

さて、いま読んでいるのは

「私はアセンションした惑星から来た

金星人オムネク・オネクからのメッセージ」

(徳間書店)です。

UFOの写真で知られる

アダムスキーが

コンタクトした金星人を叔父に持つ

オムネク・オネク氏

(金星人は、美男美女揃いで

J・F・ケネディ大統領が驚いたそう)が

書いたり、発表した言葉をまとめた

集大成版といえます。

私たち、

一般市民には隠されていますが、

世界中の大統領や首相たちには、

宇宙人の存在が明らかにされているようです。

太陽系には多くの宇宙人が住んでいて、

地球人は植民だったとの歴史が語られます。

月は一つではない、

金星人、火星人、木星人、土星人が、

地球人類の祖先であるなど、

かつてなら、

荒唐無稽の

とんでも本として片付けられていた内容が、

この時期(日本の霊性が上がっている)に、

満を持して発刊されたのでしょう。

ヘタなSFを読んでいるより面白く、

1ページ、1ページ、

ワクワクしながらめくっています。

2010年2月 1日 (月)

ピンチを脱出!?

この週末も、

土曜日は会社で

日曜日は自宅で

原稿を書いていました。

なんとか締め切りに間に合い、

少しだけ肩の荷が下りました。

しかし、まだまだ安心はできません。

ところで昨晩、

NHKで孤独死?の

ドキュメンタリーを

やっていました。

仕事に没頭するあまり、

家庭を顧みなかった男性が、

熟年離婚されて

一人暮らしを余儀なくされていたのが

印象に残りました。

一流企業で夜中の1時2時まで働いて

多少成果を上げても寂しい晩年。

この番組をきっかけに

家庭を大切にする方が

増えてほしいと思います。

なぜならば、

世界平和は家庭平和から

だからです。

もっとも小さな集まりである

家庭が平和で穏やかでないと

大きな地域や会社、

はたまた国や世界が

平和になることはありません。

世界平和のためにできること、

それは早く家に帰って配偶者の話を聞くことです。

独身の方は周囲の人に

優しく接してあげてください。

自分が何をしようが

世界平和には関係ない、

そんなことはありません。

あなたの優しさが

世界に広がっていくのです。

記者「世界平和のために、

我々は何をすればよいのでしょう」

マザーテレサ「はやく家に帰って、

ご家族を抱きしめてあげてください」

2009年11月21日 (土)

11月は忙しい!?

11月に入ってから、

1日の日曜日だけ休み、

あとは今日まで休みなしです。

仕事が4つほど同時進行しているため、

今日も先を考えて

原稿書きやアポ取りなど、

普段、なかなかできない仕事を

会社でこなしています。

20代後半から30代前半まで

所属していた会社では、

二日連続で休むことなど

ほとんどありませんでした。

その変わり、

実力はついたように思います。

今週は久し振りに徹夜をするなど

若い時の働き方をしました。

月曜日は三重県出張です。

2009年11月 9日 (月)

営業120年の書店の終焉

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きのう、おとといは

今日からの仕事に備え、

出勤しました。

ぼくはへそ曲がりなんでしょうか、

休みのときほど

早い時間に会社に行く傾向にあります。

原稿は思ったほど進まず、

集中力も途切れたため、

夕方、連載をお願いしている

漫画家の先生宅に打合せを兼ねて

立ち寄ることにしました。

先生のご自宅は

書店を営んでいらっしゃるのですが、

うかがうと店内は暗く、

本が束ねられていました。

「棚卸しですか?」

と聞いたのですが、

「辞めることにしました」

との返事でした。

先代が大阪の日本橋で

始められた先生の書店は、

120年の歴史をもつそうです。

先生のお宅のような

地元密着の小規模書店は

大手のチェーン店や

ネット書店に押され、

青息吐息だそうです。

なんとも、いき揚がらず

早々に退散したのでした。

家では、

久しぶりに家族四人揃って食事。

インフルエンザの

次男のリクエストに応え、

蔵寿司のお持ち帰りでした。

きのうの同店は、

2時間待ちの盛況だったとか。

廃業する店と繁昌する店、

これも必然必要なのでしょうか。

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